第3者機関の検査員として3000件の実績がお住いを「住宅検査・耐震診断」致します。転ばぬ先の安全(住宅検査 ホームインスペション 耐震診断 耐震リフォーム 既存住宅かし保険 フラット35適合証明 増改築証明書

ホームインスペクター

ホームインスペククターとは住宅(建物)検査・診断」をする人です

 

中古住宅は、新築とは異なり劣化しています。外壁・配管など考えられる場所は複数ありますが、素人が判断することは難しいです。

 

そこで建物に詳しいホームインスペクター(住宅診断士)に建物の状態を調べてもらいます。また、調べてもらう事をホームインスペクション「住宅(建物)検査・診断」といいます。

 

ただ現況のホームインスペクションは、不動産屋さん主体の会社検査・診断をされている場合や公的な機関でないNPO法人等民間企業機関公認建物検査・診断経験の少ないホームインスペクターホームインスペクション「住宅(建物)診断」している場合が多く、

 

残念ながら、公の機関が認定して、専門の知識を持った者(建築士・既存住宅現況検査技術者等)が、経験を経てより幅広い知識をもった者住宅(建物)診断をしているケースが少ないのが現実です。

 

熊本耐震(既存住宅)診断・建物検査・普及センター一級建築士事務所では、建物検査の経験豊か公的資格である一級建築士既存住宅検査現況検査の資格を持ったものが、あなたの建物を道具や機械を使って診断しますので、安心して住宅(建物)診断を任せられます。

道具や機械の一例を話しますと、

オートレーザー水平器(建物の傾きがわかる機械、水平・垂直がわかります。ちなみに既存住宅(中古住宅)の基準は、6/1000です)

打診棒(タイルや、モルタルの浮きを音の違いで判断します)

含水率計(木材の中の水分量の目安を計ります)(オプション)

クラックスケール(基礎・外壁のひび割れを測るスケールです。ちなみに基準は、0.5mm以上のひび割れ・深さ20mm以上の欠損です)

シュミットハンマー(基礎のコンクリートの強度がどの程度あるのかがわかります)(オプション)

などです。

お気軽にお問い合わせください TEL 090-1160-5509

リング

jio 中古住宅検査 既存住宅かし保険

 

住宅瑕疵担保責任保険協会 中古住宅検査 既存住宅かし保険

 

日本建築防災協会 中古住宅検査 既存住宅かし保険

 

国土交通省 中古住宅検査 既存住宅かし保険

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